府と枚方市との意見交換会 ~市から広域交通ネットワーク整備など28項目を要望~
平成30年9月12日
 大阪維新の会府議団では、毎年、次年度の府の事業計画策定に向けて、府の担当者と府内各市町村との意見交換会を実施しています。
 12日には、枚方市との意見交換会を行い、岡沢健二府議会議員とともに出席、維新の会所属の地元市議会議員も同席しました。
 枚方市から、伏見市長はじめ市幹部が出席し、府政に対する枚方の諸課題として28項目を要望。とりわけ▽大阪北部地震にかかる支援等について▽穂谷川の河川改修工事について▽京阪本線連続立体交差事業に伴う再開発事業について▽広域交通ネットワークの整備について▽加配教員の配置について▽児童虐待防止について―等の重点項目に対し府側から取り組み状況を説明した後、意見交換を行いました。
  
 これまでから、広域交通ネットワークの整備の一環として、平成32年度から事業着手予定の(仮称)淀川新大橋の整備の事業促進について強く申し入れていますが、これに関連し、アクセス道路となる府道京都守口線の拡幅や、府道枚方高槻線の拡幅及び安全対策について早期に対応するよう強く求めました。
台風21号被害に関する要望書を枚方市に提出 ~災害の教訓を今後に生かす~
平成30年9月10日
 今回の台風21号による災害の復旧対応について、9月10日、岡沢健二支部長をはじめ岡沢龍一幹事長、妹尾正信総務会長、岩本優祐政調会長、鍜治谷知宏事務局長ら支部役員らと、伏見隆市長に要望書を提出するとともに、府や国に対する要望も含めて市幹部と意見交換を行いました
 枚方市の職員をはじめインフラに関わる関係者の方々には、昼夜を問わず災害復旧に尽力いただきましたが、被災現場で住民の声をお聞きする中で、災害時の対応についての課題が見えてきました。
 そこで、市民から寄せられた課題を整理し、特に重要な事項として▽公共施設における被害状況の把握並びに公表及び日常点検の徹底について▽倒木等災害ごみの早期撤去について▽道路の通行に関する早期正常化について▽市民への情報発信及び収集の在り方について▽一部損壊住宅への支援について―の5項目を要望書にまとめました。
  
 倒木等災害ごみの早期撤去については、鎮守の杜など公共性の高い民間の敷地でも多数の樹木が倒木し、通常の処分方法では復旧に支障をきたしていることから、市に支援を要望したところ、市の保存樹等管理補助金を倒木の撤去費用に充当できることになりました。
  
 今年は、大阪府北部地震から西日本の豪雨災害、全国的な猛暑、台風21号、北海道地震と立て続けに災害が発生しています。継続的な被災者支援を行っていくことはもちろんですが、南海トラフ地震をはじめとする大規模な災害に備えるため、防災体制の強化は急務です。今回の教訓を今後の市の総合的な災害対策に生かしていくため、しっかりと取り組んでいきます。
大阪北部地震に関する要望書を枚方市に提出 ~災害対策の充実強化へ~
平成30年6月29日
 6月29日、大阪北部地震に関する対応について、大阪維新の会枚方市支部として伏見市長をはじめ枚方市幹部と意見交換し、市への要望書を手渡すとともに、府や国に対する要望についてお聞きしました。
 枚方市内で震度6弱を記録した今回の地震は、各地で様々な被害をもたらしましたが、避難所をはじめ市内の被災現場等で地域の声をお聞きする中で、災害時の対応について多くの課題が指摘されました。
 今回の課題を整理し、復旧に全力を挙げる中で災害対策の充実強化に活かしていくため、▽公共施設における安全点検の実施▽ブロック塀等の撤去・改修への支援▽被災者相談体制の拡充▽耐震診断・耐震改修補助制度の拡充▽避難行動要支援者名簿の活用-など10項目の要望書を提出しました。
  
 岡沢健二支部長をはじめ岡沢龍一幹事長、妹尾正信総務会長、岩本優祐監事、鍜治谷知宏事務局長ら支部役員とともに出席し、伏見市長ら市幹部に要望書を手渡したあと意見交換。その中で、要望項目に加えて、公共交通網が混乱する中での職員参集などの課題を指摘、一方で市からは、府独自の被災者生活再建支援制度の創設など府への要請がありました。
  
 その後、市として被災者への支援をはじめ対応策を検討された結果、継続的な被災者支援の総合窓口となる「大阪北部地震被災者支援対策室」の開設や、ブロック塀の撤去等への補助制度の創設、一部損壊までを対象にした建物修繕の補助などを実施することになりました。
      
 今後も継続的な被災者支援策を府・市に働きかけていくとともに、南海トラフ巨大地震をはじめとする自然災害に備えて、自助、共助、公助の連携のもと、さらなる防災対策の充実に取り組んでいきます。
超党派で万博誘致キャンペーン ~地元・大阪の機運醸成へ~
平成30年6月5日
 2025年の国際博覧会(万博)の大阪誘致に向けた地元の機運を盛り上げるため、超党派の府議による「大阪万国博覧会誘致推進議員連盟」が、大阪市の京橋駅前で街頭キャンペーンを行いました。
 大阪維新の会をはじめ自民党や公明党の府議40人が参加。全員がお揃いのポロシャツやジャンパーを着用し、万博招致活動を紹介するチラシの配布や、誘致に賛同する署名を募りました。
 2025年の万博には、大阪の他に、ロシアとアゼルバイジャンが立候補しており、今年11月にパリで開催されるBIE(博覧会国際事務局)の総会で、加盟国による投票で決まります。
 大阪の都市力を高め、「副首都大阪」へ弾みをつけるためには、大阪万博の誘致が欠かせません。そのためには、大阪・関西の魅力を世界に広くアピールするとともに、開催に向けた国内機運の醸成とりわけ地元・大阪の盛り上がりが不可欠です。これからも全議員が率先して、機運醸成を図る活動を展開していきます。
府議会総務常任委員会で質問 ~副首都大阪の実現に向けて~
平成30年3月14日
 平成30年度予算案等を審議する大阪府議会2月定例会が、3月23日まで1か月間の会期で開かれ、3月14日に総務常任委員会で質問に立ちました。
 府がめざす大都市制度改革の一環として、合併・広域連携による府内市町村の自治機能の拡充と財政の基盤強化が不可欠であるとの観点から、寝屋川市、岸和田市等の中核市への移行、交野市消防をはじめ小規模消防本部の広域化による危機管理機能の強化について府の対応を促すとともに、新公会計制度の予算編成への活用について、大阪万博誘致に向けた若い世代への浸透策など7項目について府の考えを質しました。
 平成30年度は任期4年の総仕上げの年であり、副首都大阪の実現に向けて大阪都構想や大阪万博の誘致をめざして突き進む松井知事を支え、府政並びに地元枚方市政発展のためしっかりと職責を果たしていきます。
 ※質問の詳細は、大阪府議会のホームページをご覧ください。 →http://www.gikai-chukei.jp/
新春のつどい ~松井知事を支え大都市制度改革と万博誘致に全力~
平成30年2月18日
 中司宏後援会主催の「平成30年 新春の集い」を2月18日に開催し、多くのご来賓をはじめ300人を超える皆様に参加していただきました
 公務ご多用の中、松井一郎知事も駆けつけて激励していただくとともに、副首都大阪の実現にこめる思いを述べられました。
 今年は、強く豊かな大阪を築くための「大都市制度改革」と、「2025大阪万博誘致」という2つの大きな目標を実現させる年であり、府議団政調会長として、同志の皆さんと全力で松井知事を支えるとともに、枚方市駅前再整備など枚方の重要課題についても、知事、市長と連携して精力的に取り組んでまいります。
 間もなく4年任期の最終年度を迎える中で、ご支援をいただいた多くの皆様のご期待にお応えできるよう、挨拶の中で改めて決意を述べました。
北大阪政経懇話会 第9回政経フォーラム ~2025大阪万博開催に向けて~
平成29年12月16日
 「北大阪政経懇話会」主催の「第9回 政経フォーラム」が、このほど開催されました。このフォーラムは、政治や経済について会員の皆さんがともに研鑽し学びを深める目的で毎年開催しています。9回目の今回は、2025年に大阪が誘致をめざす日本万国博覧会について、私が約1時間の講演を行いました。
 その中で、豊かな大阪を築くには東西二極の一極を担う副首都・大阪の実現が不可欠であり、その実現に弾みをつけ、大阪の都市力を高めるためにも、万博の誘致が必要であることを指摘。そのためには、大阪・関西の魅力を広くアピールするとともに、国内の機運醸成、とくに地元大阪の盛り上がりが重要であることーなどを強調しました。
 来年も松井府政を支える立場で、大阪の副首都化に向けた新たな大都市制度の構築と大阪万博の誘致を実現するため、精力的に活動してまいります。
 なお、万博誘致委員会では会員を募っています。登録していただける方は下記URLへアクセスしてください。
 → http://www.expo2025-osaka-japan.jp/
府議会本会議で代表質問 ~いのち輝く未来の大阪へ~
平成29年10月2日
 大阪府議会9月定例会が9月27日からの日程で始まり、10月2日の本会議では、大阪維新の会議員団の政調会長として、代表質問を行いました。
 今、私たちが取り組むべき最大の課題は、「副首都大阪」の実現であり、そのために、新たな大都市制度を構築する必要があります。その具体策が、私たちの掲げる「大阪都構想」です。そして、「副首都大阪」の実現に弾みをつけるため、2025年の万国博覧会の大阪誘致を何としても実現しなければなりません。これは、オール大阪、オール関西挙げて取り組む課題ですが、府としても機運の醸成に全力を傾注すべきと考えます。
 さらに、府政の大きな課題の一つに、未来の大阪を担う子どもたちの教育があります。とりわけ今、「子どもの貧困」が社会問題となっており、府としてしっかり対策に取り組まなければなりません。同時にこれは、社会全体として向き合うべき課題でもあるため、子どもの貧困対策の財源確保に向けた基金の創設が必要です。一方、ICTの技術革新が進む中、その技術をどう府政に活かしていくのかが課題であり、一つの部署だけで取り組むのではなく、全庁にまたがって戦略を構築しなければなりません。
 主には以上の点をはじめ、「いのち輝く未来の大阪」を大きなテーマに、「世界で勝ち抜く成長戦略」「子ども・教育への投資」「行財政改革の実行」など5つの分野、計53項目に渡って、松井知事及び理事者に質し、指摘し、提案しました。これからも知事を支える立場で、府政の改革・推進に取り組みます。
 ※質問の詳細は、大阪府議会のホームページをご覧ください。 → http://www.gikai-chukei.jp/
東日本復興支援チャリティコンサート ~千の音色でつなぐ絆~
平成29年7月2日
 大阪歯科大学楠葉学舎講堂で7月2日、「第2回 東日本復興支援チャリティコンサート」(千の音色のヴァイオリンコンサート)を開催しました。枚方では昨年の市民会館大ホールでの開催に引き続き、2回目となります。
 おかげさまでコンサートの収益として、今回、岩手県陸前高田市「高田松原再生基金」と「命をつなぐ木魂の会」に132万2335円、また昨年は「高田松原再生基金」と「熊本県西原村災害寄附金」と「命をつなぐ木魂の会」に178万3824円を寄附させていただくことができました。これも趣旨に賛同してくださり、開催にご支援ご協力くださった多くの皆様のおかげと実行委員長として心から感謝申し上げます。
 このコンサートは、東日本大震災の津波で倒れたマツやカエデで製作されたヴァイオリンを、千人のヴァイオリニストが各地の会場をリレーで弾き継ぐプロジェクトの一環です。
 ヴァイオリンの心臓部にあたる「魂柱」には、陸前高田の奇跡の一本松の幹の一部が使われており、まさに「命のヴァイオリン」であり「希望のヴァイオリン」なのです。実行委員長として私が開催に関わったきっかけは、3年前、交野市でのコンサートでこのヴァイオリンと出会い、その物語を知り、音色を聞いて魂が打ち震えたからでした。
 音色を分かち合うことを通して、お亡くなりになられた方々への祈りを捧げると同時に、震災の教訓を風化させることなく、地震への備えと助け合いの心を広く伝え、子どもたちにも受け継いでもらいたいとの思いで準備を進めてきました。
 コンサートに先駆けて行った戸羽太陸前高田市長の講演では、被災地の市長として陣頭指揮をとられた経験からの貴重なお話をお聞きすることができ、災害への備えを、改めて意識することができました。
 枚方市出身のヴァイオリニストの西尾恵子さん、同じくピアニストの池田純子さんによる演奏で、会場はすばらしい音色に包まれ、参加された皆さんの心に響くコンサートとなりました。枚方・交野の少年少女合唱団や混声合唱ポプラの皆さんも出演する中、締めくくりに「花は咲く」を全員で合唱し、会場の心が一つになりました。
 また、翌日の3日には、枚方市教育委員会のご協力により、伊加賀小、蹉?西小、蹉?中、蹉?東小の4校で約2300人の児童・生徒が参加して、演奏会を開催。
 昨年のチャリティコンサートでヴァイオリンを演奏した古味亜紀さん、ピアノの池田純子さんによる熱演に、多くの子どもたちが目を輝かせて聞き入っていました。このような活動が、命の尊さを噛み締め、被災地との絆を深めることにつながることを願っています。
中司宏を励ます会 ~政治活動30周年~
平成29年6月18日
 政治活動をスタートして今年で30年の節目を迎えたことを記念して、6月18日、後援会の皆さんでパーティを開催していただき、ご来賓、スタッフを含めて450人近くの方々にお越しいただきました。
 会場には、同志の大阪維新の会府議団から20人を超える府議が激励に駆けつけて下さったのをはじめ、国、府、市の多くの議員の皆様が、超多忙の中、華を添えて下さいました。
 昭和62年、産経新聞の政治記者からこの世界に飛び込んで30年、山あり谷あり様々な経験を重ねてきました。逆境にあった時も、多くの方々が私を信じて支えてくださったおかげで、改めて府議会に議席をいただくことができ、心から感謝しております。
 大阪の発展のため一途に取り組まれる松井知事を支え、残る任期、与えられた仕事に全力を注いでいきます。お一人おひとりが私にとって大切な方々ばかりです。皆さん、本当にありがとうございました。
府議会本会議で一般質問 ~副首都・大阪の実現と枚方の都市機能強化に向けて~
平成28年12月15日
 12月9日から始まった大阪府議会9月定例会の後半会期は、同日の本会議で平成27年度の一般会計決算のほか、15の特別会計と2つの事業会計のすべての決算を賛成多数で認定した後、14、15の両日で9人の議員が府政全般について一般質問。私も15日午後、25年ぶりに府議会本会議場で登壇させていただきました。
 大阪の成長、発展に欠かせない大阪の副首都化の実現と、枚方の都市機能強化は取り組むべき大きな課題です。枚方市域では、新名神高速道路とそのアクセス道である(仮称)枚方新大橋が整備されるため、周辺道路を含めた交通ネットワークの再整備が不可欠で、同時に、40万都市にふさわしい枚方市駅周辺再整備が急がれます。さらに万博誘致の拠点としてのベイエリアや水都大阪と連動させた淀川舟運の復活と枚方宿の賑わい創出も、枚方の魅力づくりに欠かせない施策であり、こうした視点から知事をはじめ府理事者の考えを質しました。その他の主な質問項目は、▽新公会計制度の活用について▽振り込め詐欺など特殊詐欺対策について▽消防団の活動に活用するための地域防災基金について。
 ※質問の詳細は、大阪府議会のホームページをご覧ください。 → http://www.gikai-chukei.jp/
北大阪政経懇話会 第8回政経フォーラム ~関西、大阪を元気に~
平成28年5月30日
 5月30日夜、枚方市内で開催された「第8回政経フォーラム」に出席しました。このフォーラムは、支援いただいている政治団体「北大阪政経懇話会」が、会員を対象に政治や経済について研鑽し学びを深める目的で定期的に開催しています。
 今回の講師は、大阪観光局理事長の溝畑宏氏。「関西、大阪を元気に」をテーマに約1時間講演された後、ゲストの大阪府議会議員・浅田均氏(おおさか維新の会政調会長)が、今後の大阪の成長ビジョンについて話されました。溝畑氏は、自治省出身で、出向先の大分県庁でサッカーのワールドカップを担当、Jリーグ「大分トリニータ」社長、観光庁長官を務められるなど、多彩な経歴の持ち主です。
 講演の中で、▽一人ひとりの地域を愛する心が大切であること▽各地域の持つ資源に付加価値を付け地域ブランドとして発信すること▽ヒト・モノ・カネを呼び込み、雇用創出など持続可能なまちづくりにつなげることーなど、観光が単なるイベントではなく成長戦略の大きな柱であることを強調されました。
 歴史文化をはじめ枚方の持つ多様な「資源」を活用した魅力づくりやブランド創出など、今後の枚方の成長戦略に大いに参考になりました。
北大阪政経懇話会 第7回政経フォーラム ~松下幸之助氏の政治論~
平成27年12月4日
 ご支援をいただいている政治団体の一つ「北大阪政経懇話会」の「政経フォーラム」が、江口克彦参議院議員を講師に12月4日開催されました。
 このフォーラムは、政治や経済について会員の皆さんがともに研鑽し学びを深める目的で開催。7回目の今回は、日頃ご指導をいただいています枚方在住の江口参議院議員(元PHP総合研究所社長)をお迎えして「松下幸之助氏の政治論」をテーマに講演していただきました。
 江口先生は、長年にわたって松下幸之助氏に仕えられ、身をもって学ばれた経験から、松下哲学の伝承者として多数の著書があり、また、全国各地で自らの塾を主宰しておられます。
 この日は、松下幸之助氏が理想とされた・私心を捨てる・国民の幸せを喜びとする・責任を取る―などの政治家の要諦に始まり、来日された台湾の李登輝元総統のエピソードや、大阪都構想と道州制についてなど、幅広い分野にわたって話され、参加者は熱心に耳を傾けていました。
中司宏と語る会 ~再スタートを期して~
平成27年9月19日
 9月19日、後援会主催の集い「中司宏と語る会~再スタートを期して~」を開催しました。
 春の統一地方選で22年ぶりに大阪府議会の議席をいただいて初めての集会で、地元の江口克彦参議院議員をはじめご来賓の国会、府議会、枚方市議会の議員の皆様、そして先般の枚方市長選挙で当選を果たした伏見新市長を特別ゲストに、300人を超える方々が参加してくださいました。
 挨拶の中で私は、ご支援をいただいた多くの皆様への感謝の気持ちと、再スタートへの決意を語るとともに、伏見新市長に対し「枚方の未来を託し、選ばれるまち、魅力のあるまちへと枚方の未来図を塗り替えてほしい」と期待を述べました。
 江口先生をはじめ、参加いただいた皆様から、再スタートに際し、たくさんの激励のお言葉を頂戴し、身の引き締まる思いです。これから皆様のご期待にお応えしていけるよう、しっかりと頑張っていきます。